わくわくダンボール迷路





興奮注意報発生!
ダンボールを組み合わせて作る、大きな迷路です
専用のダンボールを組み合わせて、館内に大きな迷路を作ります。子どもたちのはしゃぎぶりは尋常ではありません。
公園に行けば楽しい遊具もありますし、いろいろな遊具が集まった室内のキッズパークもあります。そうした場所にも劣らない、いやそこでは見られないくらいのハイテンションで遊びます。ダンボールというシンプルさの中に、子どもたちの創造力を発揮させる秘訣があるのでしょう。
迷路の中で、遊びが勝手に生まれます
迷路自体はすぐにゴールできます。ところが子どもたちは、中で何周まわれるかを競ったり、隠れんぼを始めたりと、自由に遊びを作り出します。
一度受付をしたら、その後は何度でも自由に入場できるようにするのがおすすめです。お買物をしたあとにまた遊びに来ることができるので、館内での滞在時間は長くなりがちです。
スペースに合わせて、柔軟に設計します
10m四方くらいの広さがあれば十分ですが、6mほどの幅があれば、通路に細長い迷路を設置することもできます。施設の空いているスペースに合わせて組み方を変えられるのが、ダンボールで作る利点です。
ダンボールはそのまま使うと強度が弱く、すぐに壊れます。しっかりとテープで補強しながら作れば大丈夫で、6日間連続で使用したこともあります。
安価に実施できる割に、子どもたちの喜び具合はもちろん、大人からも注目されます。適したスペースさえあれば、とてもおすすめのイベントです。
実施の目安
| 必要なスペース | 10m × 10m 程度(6m幅の通路でも設置可) |
| 1回あたりの所要時間 | 時間制限なし(受付後は再入場自由) |
| 対象年齢 | 3歳〜 |
| スタッフ人数 | 3名 |
| 実施場所 | 屋内 |
| 実施できる時期 | 通年(季節を問いません) |
| 料金の目安 | お問い合わせください(規模と開催日数によって変わります) |
こんな施設におすすめです
- 館内での滞在時間を長くしたい
- 夏休みや連休など、複数日の集客企画を探している
- 広めの催事スペースや通路を活用したい
ご相談・お問い合わせ
わくわくダンボール迷路の実施について、施設の広さや開催時期に合わせてご提案します。
お電話:06-6155-8369(営業時間 10:00 - 18:00/年中無休)



